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クラッチ調整 ハーレーダビッドソン

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか。


涼を求めて滝へ行ってみました♪


浮羽にあります『調音の滝』です^^ 落差25mと豪快な滝ですよ♪


調音とは、十代有馬藩主の妻、清雲院が巡行の折、滝の水音が音を奏でるかのように聴こえたことに由来するんだそうです。


公園になっていまして、23日からはそうめん流しや流水プールもオープンするみたいですよ^^


涼を求めて行って見てはいかがでしょう?


滝の近くは寒いくらいに涼しく癒されます♪


この滝公園、チョウザメがいます^^


キャビアのあいつです(笑)


さてさて、ハーレーのクラッチ調整です♪


四輪車だとAT全盛で新車でマニュアルの設定はほんのわずかになってしまいましたが、二輪ではまだまだマニュアル。


二輪の場合は常時かみ合い式リターンが多いですよね。いわゆるシーケンシャルシフトです。


クラッチも自動調整と時々調整してあげるタイプと存在しますね。


今日はハーレーの調整のお話です。


ハーレーのクラッチはこの中↓


プライマリーケース ダービーカバーを外すとあります。


この車両はVPクラッチ付きですね。真ん中のネジで調整するんですが、


先にワイヤー側も緩めておきましょう。


ワイヤーのこの蛇腹をめくると…


これをいったん緩めて、クラッチ中心のネジで調整して、こちら側で微調整。


切れすぎてもダメだし、もちろん切れなきゃダメ(笑)


そう難しいことではないのですが、時々ハマってしまう車両があったり…


国産だと、レバー側にも調整が付いている場合がありますので、そういうタイプはそれも緩めてから調整しましょう♪


余談ですが、私のジムニーも今日クラッチ調整しました(笑)

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