タダモノではない・・・

更新日:9月23日

皆さんこんにちわ。いかがおすごしでしょうか?


今日は寒いですね><


風が強いので体感温度が非常に低いですね。時折雪が舞ってみたり…


COVID-19の変異株が猛威を振るっています。体調管理をしっかりとして下さいね^^


さて、今日のタイトル…


その正体はコレ


このカラーリング…


そう、ロータスです。LOTUS。F1でナショナルカラーのマシンから、スポンサーカラーを導入した初のコンストラクター。


このカラーリングを纏ったのは、LOTUS72Dと言うマシン。1972年。


ドライバーは若手気鋭のエマーソン・フィッティパルディ。エマーソンは、この年に初のタイトルを獲得。


と半ば伝説的なカラーリング。


この全貌は


EUROPA


ロータス・ヨーロッパ


これは最終型のスペシャル。


池沢さとし氏の漫画『サーキットの狼』に登場した影響からスーパーカー的扱いを受けますが、


当時の開発コンセプトは、庶民のためのスポーツカーだったらしいです。


この車両は少々手を入れるのに時間がかかりますので、ちょこちょこと紹介していこうかなと思います。


続編をお楽しみに^^

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