ヘッドライトと明るさ

更新日:9月26日

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか。


降る降るという割に一向に降ってこない雨。まとまってではなく、適度に降って欲しいもんです。


とにかく暑い(笑)


そんな今季のオススメ涼スポットは先日ご紹介した『如意輪寺』


かわいいカエルや、猫がお出迎えしてくれます^^


風鈴にも癒されます^^


今季はシャボン玉発生機も登場して、楽しい思い出が作れるようになってます^^


さてさて、運転のしにくいトワイライトタイムが永いというお話は先日したような気がします(笑)


そんな中運転をしやすくするために、

https://www.sanc-fukuoka-service.com/post/%E5%85%89%E3%81%AE%E8%B3%AA%E3%81%A8%E8%A6%8B%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%95%E3%80%82

こんなお話をしてますが…


では、初めからHIDやLEDライト装着の車なんだけど、見にくいんだよねって方もおられるんじゃないかな?


ヘッドライトがこんな状態になってませんか?




劣化してくすんでいるんです。昭和の車はガラスのレンズでしたが、デザインの自由度と、事故の際の人身を守る観点から、平成以降の車はプラスチックレンズになってます。


プラスチックが劣化してくすんでしまい、結果光度が落ちる、白い光が黄色くなるといった事になって見えなくなるんです。


そこでオススメ ヘッドライトコート

https://www.sanc-fukuoka-service.com/service-clean-g-zox-coating

これと同じものを使いコーティングします。ガラス皮膜でできるだけ空気を遮断し、劣化を遅らせるという物。


もちろん、黄ばんだまま施工はしません。


磨きこんでいきます。


こうやって磨いていくと新品のような状態になり、ライトの光もきちんと見える光になります。


一番変わるのは、車の印象です。


自分の車が一段とかっこよく、かわいく見えるようになりますよ^^


ただし、誤解しないでくださいね、永久的に綺麗さを保てるわけではありません。


何年か先には劣化が進み、また黄ばんだ状態になってしまうのは事実です。


しかし、黄ばんだ状態では車検にも通らない可能性もありますし、なによりトワイライトタイムに事故を起こす可能性が大きい。


それを回避するために。金額などはお問い合わせください^^


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