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失敗しないドラレコ選び

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか。


昨日の長湯温泉でのご飯です…(笑)温泉旅館で、立ち寄り湯もやっていて、家族湯もあり、レストランもあるという神のような旅館^^


せり川さんです^^ せり川と言うのは、ガニ湯の目の前に流れる川。ヤマメが生息してます♪


メニューは、



私は…ちょっと奮発しました(笑)まず来たのがコレ。


豊後和牛の焼肉 1600円♪


めちゃくちゃ美味い! 先日に某所で食べた牛肉で人生初めて牛肉がうまいと思ったんですよ。それは豊後和牛ではなかったのですが、和牛でした。


なので、また美味しい牛肉を食べたいと思い注文(笑)


見た目脂脂で、ギトギトは苦手だ!と思いつつ… 食べてみると… 全然脂っぽくないんです。


これは超おススメ!半端なく美味しい♪


そしてメイン(笑)


せり川御膳!2400円!!!大奮発!


ヤマメのから揚げ♪ こちらではエノハと呼ばれています。ヤマメは釣りもしますし、大好きなんですよ♡


ヤマメのお刺身とヤマメのいくら♪ 他にもウナギのかば焼きとハヤの甘露煮と川魚づくし♪


通常川魚はお刺身にはしないんですが、ヤマメが生息できるような水の冷たいところではアニサキスのような寄生虫の類は発生しません。おまけに流水ですし。


このせり川御膳はめっちゃ美味しいし、大好きな川魚で満足です♪


お肉もあったし、食べ過ぎましたが、また食べたいです♪


さてさて、昨日の話の続きです(笑)


ドラレコに求めるものとして、写っている動画から相手のナンバーや顔がきちんと確認できること。


その為にいいレンズが付いたドラレコを…(笑)


通常ドラコレにしろバックカメラにしろ、レンズに刻印などはないので、どんなレンズで撮っているのかはわからない(笑)


サンク福岡が取り扱っているドラレコで、この刻印のあるカメラを搭載した機種が出てます。


以前の記事にしていますが、ミラー型のドラレコで、あの『ヒューレットパッカード』製


この表記なんですよね。専門的な知識が無いとこれがどういうものなのかはわからない。

大文字のFはレンズの明るさ。小文字のfが焦点距離(画角)です。動画用のレンズになってるので、表記がスチル用とは若干違います。


スチル用のレンズはと言うと、


こういうもの。わかる人にはわかるんですが、ドラレコやスマホと同じ単焦点。


私はズームレンズはほぼ使いません。持ってはいますけど。


ズームレンズだとこういう表記になります。


一番右は魚眼のズーム。ちょっと変わった代物です(笑)


先にあげている単焦点は広角。そして、


焦点距離の表示の数字が大きくなると望遠側になっていきます。画角が狭くなる。見える範囲が狭くなる。


なので、ドラレコには広角のほうが適していて、かつ、明るいことが条件。そうじゃないと見たいものが見えない。


このドラレコのレンズの明るさは1.55。私のレンズで一番明るいのが1.4。あとは1.8~2.8が常用レンズ。


明るいレンズが付いていると、光を感じる『感度』は低くていい。感度が低いと画像にノイズが載ることなく綺麗に映る。写っているものが確認しやすい。


このヒューレットパッカードのドラレコ、相当な自信があってのこの表記だと思います。


そこそこのお値段もしますけど^^;


じゃ、レンズが良ければいいドラレコなの?と言うと一概にそうも言えない世界がドラレコ。


次に処理するコンピューターの性能のお話を書いていこうかと思います…


続く。

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