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バッテリー交換時の注意

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか。


一気に咲きました🌸昨日が晴れて暖かく、待っていたかのように♪


毎年三月半ばからソワソワそわそわしながら待ってる(笑)通勤途中の木々を見ては、大丈夫かな?ちゃんと咲くかな?などとたくさん心配しながら通勤してます(笑)


昨日も書いたように今季は長雨でホントに蕾の成長が遅く、例年の三倍くらい心配して、もうあきらめてました(笑)


めっちゃかわいい(⋈◍>◡<◍)。✧♡


木によってはまだ咲いてない木や、満開になってる木もあります♪毎年恒例の桜ポートレートをば、、、


と思ったら、また雨じゃん!今季は撮れんのか。。。


なので、昨日の記事にしている枝垂桜で撮ったものを。


※ モデル本人掲載許可済み


ソメイヨシノポートレートはまた来季にでも出来たらいいな♪


さてさて、バッテリー交換。


DIYで自分でやってしまう方もおられるんじゃないでしょうか?


エンジンオイル交換と並んで、自分で出来る確率が高いと思います。


が!


最近の車は危険です!


いろんなところにコンピューターが入ってる影響で、何もせずにバッテリー交換を行うと、コンピューター内部データーが全部飛んでしまう^^;


つまり、エンジンがかからない状態になります。


それを防ぐために…


別のバッテリーをですね、


OBD2の端子に繋いであげるんです。


こうすることによって、コンピューターには電気が流れ続けるのでデーターが飛ばない。


しかし、もう一つ危険なことが。


したことがある方はわかると思いますが、端子を繋ぐ際に火花が出ます。


この火花でも、コンピューターが飛ぶことがあるそうです。


なぜそうなるかと言うと、0だったところにいきなり高負荷がかかってしまうため飛ぶみたいですね^^;


怖いですよね。


私はまだ経験していませんが、知り合いの工場では3件ほどあったそうです^^;


バッテリー交換をするために、別のバッテリーが必要で、OBD2からの電源供給装置と火花軽減装置が必要になる。


ないとコンピューターが飛んでしまうかも?というのが現代の車の中身。


費用を軽減したいのはわかりますが、コンピューター飛んでしまうとさらに費用はかかります。


正直なところ、もうDIYでなにか出来るような車じゃなくなっているんですよね。


安心安全なカーライフを送るために、


サンク福岡へぜひどうぞ^^

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