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ヘッドライトの黄ばみと再生

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか。


先日書いた記事に紹介した武蔵寺。その近くにレストランがありまして。


オシャレなんですよね

筑紫野市武蔵2-10 にあります『アラスカ』さんです。


ちょっと山道を歩きます。ヒールやパンプスでは歩きにくい箇所もあります。




お店の駐車場から約150mほど歩きます。


なぜか、カオナシが迎えてくれます(笑)

この日はテラス席へ。ちょっと肌寒い日でしたが(笑)


銀杏が見頃でした^^



こんな景色を見ながら^^ テラスの目の前は池です(笑)

メニューはイタリアン風なんですが、10食限定のものすごく大きなハンバーガーなんかもあります^^


チャレンジしたい♪4人前だそうです。


この日は漁師風パスタをいただきました。

漁師風パスタ。エビの味が濃い!とにかく濃い!イカもムール貝もちゃんとおいしかったです^^


ソースは酸味のあるトマトソース。トマトを料理に使ったのはイタリア人が世界で最初だという話を聞いたことがありますが、トマトはアンデスの高地が原産地。アンデスの人々は食べていなかったんでしょうか?

お値段は1300円~2600円くらいで、日替わりランチは1600円~2000円前後。スープ 前菜 メイン スイーツ コーヒーのコースで出てきます^^


ちょっと余裕のある過ごし方が出来るお店ですね。人気店なので駐車場待ちになる可能性もあります。


興味のある方は一度ご賞味あれ^^


さてさて、本題です^^


平成以降の車のライトはプラスチックレンズが採用されていて、経年劣化で黄ばんでくすんでしまいます。


それまではガラスレンズが主流。なんでプラスチックになったかというと、事故の際、割れたガラスで事故相手や歩行者を怪我させる可能性があるからです。


コストダウンの意味もあるんじゃないかと思いますが…


ライトレンズが黄ばんでしまうと、必要とする光度が出ず車検も通らないし、なにより夜道が見えません。


ユニットで交換すると普通に20万位します。そんな出費は避けたいので、磨いてコーティングしていきます。



磨いてます^^;


手作業です^^; サンドペーパーで荒いやつから磨いていって…


磨く前の状態がわかればよかったんですが、撮り忘れです(笑)


他の車を見てみましょう。


黄ばみ始めで、クリヤ塗装も剥げてきています。


まだまだ黄ばみの見えないベンツ。このまま綺麗に保てればベストなんですけどね^^


サンドペーパーである程度磨けたら、今度はバフをかけます。


綺麗になるんですよ^^

違う車じゃないかって疑ってませんか?(笑)


同じ車で撮ってます^^


こう綺麗にしても、レンズが空気に触れているとあっという間に劣化して再び劣化してしまいます。


劣化を遅らせ綺麗な状態を保つために、ここにコーティング剤を塗りこんでいきます。


車って、フロントガラスとヘッドライトが綺麗だと、車自体が綺麗に見えるようになります。


劣化して黄ばんだライトのままにしてませんか?


綺麗にしてあげるとすっきりしますよ♪


ヘッドライトコーティングの金額はお問い合わせください^^

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