top of page

DUCATI SUPERBIKE 748 MONOPOST

皆さんこんにちわ。いかがお過ごしでしょうか?


蒸しますね^^; 梅雨の合間の曇り空。


梅雨時期はやっぱりアジサイなんですが、自然界では巣立ちのシーズン^^


これは親。ホオジロと言う鳥です。


こちらが巣立ち前の若鳥^^ なんかみすぼらしいですよね(笑)


そして、給餌^^♪


こんな光景の横では…


アジサイ満開^^ カタツムリも♪


梅雨らしい画が撮れました♪


さてさて、表題のバイク…もう30年になるんですね…


兄弟車が916で、916は851の後継車。車名のスーパーバイクはスーパーカーの様に超を現わすものではなく、851から参戦していた、スーパーバイク選手権のスーパーバイク。


ドカティにはスーパースポーツという名前のバイクもあり、こっちは空冷ベベル時代からの900SSシリーズなので、個人的にはスーパーカーと同じ意味合いではないのかな?と思いますけど(笑)


タンブリーニは天才ですね^^ この当時は親会社がCAGIVAだったので、CAGIVAのデザイナーだったタンブリーニがデザイン。


エンジンは851時代から基本を踏襲した水冷Lツイン、デスモの4バルブ。


とにかくかっこいい(笑)


マフラーは当然のテルミ管^^


片持ちのスイングアームに、


ショウワにマルケジーニに、ブレンボのレーシングパック(笑)


もう、公道走行を意識してるようには思えない(笑)


フルスケール300km/h!


実際にはどれくらい出るんでしょうね?


閲覧数:20回

Comments


bottom of page